ただ今飲み頃の旬のカクテル                                                                                        ○福岡産はくほう(桃)の                                                    マティーニ                                 ○北海道産夕張メロンの                   マティーニ                                 ○熊本産トマトと黒胡椒の                                              炙りブラッディメアリー                               ○新生姜と鷹の爪の                                                   ドライモスコミュール                               ○本日のミモザ ○本日のベリーニ ○本日のフローズン                             などなど
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2008年01月21日

癒しを求める人々へ



ニャー
  
Posted by DEKACHO at 14:12Comments(8)TrackBack(0)日記

2008年01月21日

WPへの道15

吉○屋でしょうが焼き定食を頼み、定食にサラダがついているのを忘れて先に野菜サラダをオーダーしてしまったベジタブリーな若造です。ベジタブリーはべジータとブリーフ博士の略です

しょうが焼きの前に満腹になりました

去年試験直前に必至こいて覚えたルイパスツールの樽定義を今一度読み返していたら、その前にルイパスツールて誰ってことになって調べてみました

フランスの細菌学者のようです

ロベルトコッホとともに「近代細菌学の開祖」と呼ばれるようです

ワインやビール、牛乳において、腐敗を防ぐ「パストリゼーション(低温殺菌)」とやらを開発した人だそうです

あ、そういえば低温殺菌牛乳飲んだことあります?臭みとかが全くないんですー。あんまり関係ないか

ここまでは試験にほとんど関係ないとして、件の定義ですが

「熟成とは、樽の中にわずかに酸素が取り込まれることで、酒中のアルコールと有機酸によるエステル化の形成、酸化による重合や分解による味の変化である」

とのことです。全ての漢字が変換がうまくいかず腹立たしいです笑

で、熟成を3つの概念に分けると

①貯蔵中に消えゆくもの・・・未熟感に関与するもの

②貯蔵中に発現、増加するもの・・・熟成感に関与するもの

③貯蔵中に変化しないもの・・・基本的な特徴として存在しているもの

となるそうです。製造の分野って書いててわかるようなわかんないような微妙な気持ちです


っていうかほとんどわかりません泣

②は ○樽材からの溶出、進出
    ○エステル化反応の進行

という枝分かれがあるのですが、そもそもエステルって何?エステリーな香りとかはなんとなくニュアンスでわかりますが・・

調べてみると、単にエステルという場合はカルボン酸とアルコールから成るエステルのことだと書いてます。

カルボン酸ってなに?笑

ここまでは出ないでしょうからあれですけど、わかんない言葉だらけなので難儀しております^^;

やっぱり学生の時に勉強しとけばよかったなぁーと当たり前のことを今さら思うのでした




 


復習

Q① 樽熟成の主な目的を3つ

Q② ポットスチルの加熱方法を2つ(A(グレンフィディックなど、Bハイランドパークなど)

Q③ Q②のBは、Aに比べてどんな酒質に仕上がるか

Q④ 英国ガロン、米国ガロンはそれぞれどのくらいか

Q⑤ スコットランド王ジェームズ6世がイングランド王ジェームス1世として即位した年は
   また、同年にそれによって何が成立したか





























答えは追記  
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Posted by DEKACHO at 00:00Comments(6)TrackBack(0)WPへの道